熱中症の怖さ
暑い日々が続いています。
子供達は夏休み、仕事も忙しく泳ぎにもなかなか連れて行ってやれないので、
平日は学校のプールへ行かしています。
日曜日はプールがないので、仕事を早く切り上げて、次男を連れて川へGO。
先日の雨で、笹にごり、水量も多い。
条件のえいところをさがして、長男のキャンプしたところに到着。
橋の上から、先に来ている家族をみたところ、男性がいきなり倒れた。
奥さんらしきひとが、「おとーさんが倒れた、だれか~」パニック状態!
自分もパニック!救急車よばなくちゃ、どうしたらえいがやろ・・・
橋の下から、「人が倒れちゅう」と見たことある消防の職員がたまたま居合わせた。
よかった。「消防へ電話したらへいかえ」と・・・
こんな時、ほんとに自分の無力差を感じつつ、なんとか消防本部に電話。
痙攣を起こした後、何とか少しづつ意識は回復したけど自分の名前もいえなない状態、
徐々に正気を取り戻してきて、救急車が来た頃には少しは安心できる雰囲気に、
仕事つかれもありながら、東京から高知まで帰ってきて、あまり食事もとってなかったらしい。
年齢的にも自分と近いと知り、人事ではないし、こういったときの無力差、知識のなさを感じました。
大丈夫だったかな・・・

コメント
Many thanks this report, I'm a business student in American Samoa and I found this to become incredibly helpful.
投稿者 : Fashion Design | 投稿日 : 2010年10月13日 06:35
コメントする