庭の剪定
庭の剪定をしました。
違いがわかりますか?間違い探しみたいですが。
毎年、11月に庭の剪定をします。
業者に頼む費用がないので、仕事の合間に妻と2人で少しずつ仕上げて行きます。
明日はヤマモモとウマメの手入れで終了予定です。
自己流ですが毎年うまくなっていきます。
2008年11月30日
庭の剪定をしました。
違いがわかりますか?間違い探しみたいですが。
毎年、11月に庭の剪定をします。
業者に頼む費用がないので、仕事の合間に妻と2人で少しずつ仕上げて行きます。
明日はヤマモモとウマメの手入れで終了予定です。
自己流ですが毎年うまくなっていきます。
2008年11月28日
9月28日に高知放送のおはよう高知という番組で紹介された
ひのき枕のプレゼント企画の当選者がきまりました。
2ヶ月もたっていたので、応募がなかったのかと心配していましたが、
通常の倍ぐらいの応募があったそうで、抽選に手間取ったそうです。
12月早々に発送予定です。
当選された3名様楽しみにお待ちください。
また、頑張る企業の紹介企画などで、取材のときにはプレゼントできるようがんばります。
2008年11月26日
今日は、長男の市展の作品を見にいきました。
図画、硬筆、毛筆の部門があり、赤い札の優秀賞、黄色い札の奨励賞があり、
優秀賞でも解説付はもっとも評価が高いものです。
長男は図画で優秀賞を狙っていたらしく、「赤札だったらゲーム買うてよって」
取れないだろうと「えいよ」と。
残念ながら図画では賞はとれませんでした。
しかし、大穴の毛筆で奨励賞をいただきました。「よかったよかった」
赤札ではないので、ゲームはなしです。「よかったよかった」
2008年11月25日
先日、キウイ狩りに行きました。
と言っても友達のお祖父さんが作っていたキウイ園が何年もほったらかした結果、
当然ジャングルになっていて、手入れをしてほしいとたのまれてまずは草刈りに・・・
一応、キウイも取ったのですが、おそろしい数のキウイで採っても採っても減った気がしない。
採っている姿の写真、草刈りを必死にやっていて忘れてしまいました。
来年は、手入れをちゃんとして、売りたいねと話していますがはたして。
キウイはバナナと似た成分らしく、ダイエットにいいかもですよ。
2008年11月21日
今日は、室戸木研のヒノキチップの新しい使用例を紹介します。
先日、うちのヒノキチップを購入していただいたお客様に、
こういう使用例を教えていただきました。
偶然生まれた使用例ですが、
ヒノキチップをこぼしてしまったそうです。
拾うのもたいへんなので、掃除機で吸ったところ、掃除機の排気臭が軽減されたそうです。
さらにほのかにヒノキの香りがして、癒されたのこと。
ダニの繁殖も抑えられる可能性もあるので、これは、すごくいい使い方だと思いました。、
こういった使用例の声がたくさんでてくるとうれしいですね。
どんどん使用例を紹介していきたいです。
2008年11月18日
ひさしぶりに、裏山に猿の群れがきました。
冬が近づき、山に食べるものが少なくなってくると毎年やってきます。
いつも遠くて撮れなかったり、カメラをもってなっかたりと撮影できなっかたけれど、
写りは悪いけどついに撮影成功。
この柿の木は渋柿なのに食べれるのだろうか・・・
2008年11月17日
2008年11月11日
昨日の夕方、近所の建設会社の社長さんがきて、
「ヒノキの葉はいらんかよ」って、「いるいる」
近くの谷の工事で、ヒノキを除伐したとのこと、
除伐だと枝打ちと違い、木のてっぺんの葉が取れるので、油分も多く、質もよさそう。
庭には、山のようなヒノキの葉が。写真の奥の方にも2山あります。
細かくする作業がたいへん。がんばらねば。
2008年11月 9日
最後に、マイ精油として、ボトルに詰め作業も体験していただきました。
まんぞくしていただけたかわかりませんが、こういった企画を続けていきたいと思っています。
製品もたくさん購入していただきありがとうございました。
皆さんとまたお会いできることを楽しみにしています。
2008年11月 6日
2008年11月 5日
今週の8日、9日に、馬路村にてアロマ体験ツアーがあります。
基本的には馬路村ですが、オプションで私ども室戸木研にて
ひのき葉精油抽出体験を行うことになり、明日そのためのひのきの葉を
採取に行ってきます。
今回は、比較的、足場もよく採取しやすい状況です。
明日、また報告します、雨がふらなければいいですが。
2008年11月 2日
今日は、甫喜ヶ峰森林公園にて行われた、イベントに参加してきました。
ひのきチップの量り売りや、ひのきの手作り石鹸教室などをしました。
お天気も良く、絶好の森林浴日和。
買って頂いた方々、ありがとうございました。
たくさんの人と、いろんな交流がもて、楽しい時間を過ごせました。
できるだけたくさんのイベントに参加して、自分たちが製造しているひのき製品を知っていただきたいです。